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スカイリムの攻略とかあまり役に立たない日々のプレイ日記をだらだらかいていくつもりです。

雪と氷とドラゴンと。

   

Petrichor

ぱたっ、と。
 乾いて──それだけが原因ではないが──あちこちにひびが入っているアスファルトの地面に、一滴の染みが落ちた。
 やがてそれがぱた、ぱた、と小気味良い僅かな音と共にいくつも落ちてくる。最初は丸い水滴のような染みはあっというまに塗りつぶされ、アスファルトの色を、舗装されていない大地をも色を変えていく。
 と同時に子気味よい音はやがてサァァ……という、雨粒がいくつも重なり合って落ちてくる音と変貌していった。
 晴れていた街中が、雨粒によって色を変え、熱を持つアスファルトに落ちた水滴から発生した水蒸気が煙となり、やがて辺りに霧が発生した。
 人の手が成っていないまま百年以上放置されたボストンの街を、人の変わりに台頭するかのように──辺りが白く覆われていく。
 穴が開いて所々壁が朽ちた家々の軒下を流れ落ちる水音と、雨の音だけが支配する、静かに滅び行く世界──そんな情感を掻き消すように、何かがばしゃばしゃ音を立てている。不規則な音からして、複数居るのは間違いない。
 もし霧に、廃墟の街に、空から落ちる雨に意思があったとしたら、彼らはそう思うのだろう──けど、自然に意思は存在しない。かつては人の手で造られた無機質なモノが、意思を持って佇んでいる筈がない。
 ばしゃばしゃ水音を立てているのは、雨を吸い込みきれずにあちこち水溜りが出来ているアスファルトの地面を蹴って走っている音だった。既に全身ずぶ濡れになっているその者は、辺りをきょろきょろせわしなく首を動かし……そこで何かを見つけたのか、傍らを走っている別の者に指示をするよう指を差しながら走っていく。大慌てといった様子で併走するように走っていくその者も全身すっぽりと濡れそぼっている。
 彼らは何処かの店内の、かつては庇としての役割を果たしていた場所で立ち止まった。ぼろ布で覆われているそれではなく、こぢんまりとした建物の一階部分、かつては小洒落た品物が並んでいたであろうショーウインドウ部分の上側に覆うようにつけてあるものだった。ステンレス製で銀色に輝いていたものだろうが、今は長年の腐食と劣化によって殆ど赤茶色に変色している。ぱたぱたと庇の上部に打つ雨音が、僅かながらでも雨粒を凌いでくれている証拠だった。
 立ち止まった二人の人間は、雨露を凌げる場所に着いたことでほっと息を吐いたのだろう、白い吐息がふわっと外気に触れ白い煙と化し、瞬時にそれは雨粒に掻き消されるように消えていった。

「くそっ、あとちょっとでグッドネイバーに着くってのに、その手前で雨に濡れるとはついてないな」
 ごちりながら、庇の下で今しがた走ってきた街中を見る。ぼんやりとした霧に覆われていて、ここがボストンのどこら辺なのかも判断がつかない。かつては栄華を誇ったマサチューセッツ州の州都も、巨大な廃墟のビル群と化した今となっては支配者はヒトではなく、自然そのものだった。故に一つ間違えば道を誤る事なぞざらで──それでもPip-boyがあるおかげで、それほど酷く方向を誤ることはないとはいえ、濃霧で壁に激突した事など一度や二度ではない。
 霧が発生してすぐ、まずいと判断して手近な雨宿りの出来る場所を見つけて、ここに来たのだ──傍らでぶつぶつこぼしている相棒と共に。
「くそっ……濡れるのは大嫌いだ。川や海なんかで泳ぐよかましだけどさ、雨に打たれるのだって本当は好きじゃないんだ……急に天気が変わるせいで……」
 マクレディが帽子のつばから水滴を垂らしながら、目前の光景に文句を垂れている。とりあえず愚痴が叩ける分無事である事に変わりはなかろう。やれやれと内心ため息をつきながら、俺は背中に背負ったバックパックを地面に下ろして中身を検めはじめた。
「何やってんだよ、ジュリアン」目ざとくマクレディがこちらに声を飛ばしてくる。濡れると彼は機嫌が悪くなるのを知っているのもあって、こういう時の為に用意している物があった。それを探しているのだ。
「濡れたままだと惨めな気分になるってしょっちゅう言ってる奴を何とかしようとしてるんだ……っと、あったあった」
 荷袋からそれを取り出して彼の顔を見ると、マクレディは目を細めて仏頂面でこちらを凝視していた。やはり機嫌が悪いらしい。正直な表情に思わず笑いそうになったのを内心だけに留めた。これ以上彼の腹の虫を悪くする必要はない。
「ほら、マクレディ」
 差し出したのはタオルだった──ものだ、かつて。
 煤けて汚れているものを自宅で見つけ、洗濯したものをこうして持ち歩いている。……とはいえ、タオルと一口で言ってもふんわりもしていなければ、ごわついて触れても気持ちのいいものではない。それでも濡れた身体を拭くには十分なものだった。所々解れていたものを縫い直してもいるおかげで、適度な長さにそろえている。
「これで身体を拭け。とりあえず冷える事も防げるだろ」
 差し出したままの俺の手から、マクレディは黙ってタオルを受け取った。俺はもう一つを取り出して自分の身体を拭き始めることにする。吸い込んだ水分を服の上から押し当てるだけで、じわりとタオルが水分を含み指に冷たさがじんわり伝わってきた。何度か絞って水を吐き出しながら、十分近く互いに黙って身体を拭いていた。
「備えあれば憂い無し、って言うだろ」
 ある程度拭いてから俺が声を掛けると、マクレディは相黙って頷くだけだった。何度目かのタオルを絞る行為の後、
「助かった。雨が止むまで濡れたままなんて耐えられないからな。……ありがとう」
 硬く絞ってから、使い終わったタオルを差し出してきた。俺は自分のと重ね、丸めてから荷袋の隅に置く。グッドネイバーに着いたら洗濯をしなくてはいけないな。と心の中で付けたして。
 荷袋を再び背負ってもまだ雨は止まず、地面を叩きつけるように雨粒が落ちている。何時間雨が降るか、なんて天気予報もないのだから分かる筈も無く──暫くはここで雨宿りを続けるしか手立てがなさそうだ。
「なぁ」
 などと考えているとマクレディが突如声を出した。短い声だったので、最初は彼の声とは気づかなかった。
「ん? 何だ?」
 ほんの少し違和感を感じる程度の間の後返事をしつつ彼のほうを見ると、傍らに立っているマクレディは姿勢を変えず、雨の降る街の方を向いたままだったが、
「……雨が降るとさ、独特の匂いがするよな」
 この時点では彼が何を話そうとしているのか皆目見当がついてなかった。
「雨が降ると、独特の、匂いだって?」
 鸚鵡返しで答えてしまう。気を悪くした様子もなく、彼は黙って頷くと、こちらに顔だけを向けた。
「……キャピタル・ウェイストランドは雨が滅多に降らないんだ。俺が16でリトル・ランプライトから出てからキャピタル・ウェイストランドを放浪してた間で雨が降った事なんて、数える程しかなかったな。元々雨が降らない地域だったのか、詳しい事は分からないけど、とにかく、キャピタル・ウェイストランドではそうだったんだ」
 相槌の変わりに俺は首肯して見せた。昔の話を彼からするのは……あの一件以来、多分初めてだ。
「俺がリトル・ランプライトを出た時はその雨が降っていた日だったんだ。珍しい日に追い出されたものだ、ってビッグタウンに着いた時はそこに住む奴等に散々言われたもんだよ。
 雨が滅多に降らないあの場所で、雨は貴重な水源だった。川や海は汚染されてるだろ、汚れた水しか手に入らない中で雨水はとても貴重なんだ。当時BoSはアクア・ピューラを開発できるようになって、リベット・シティやメガトンとかでは売ってたけど、ビッグ・タウンみたいな辺境には滅多に届かなかったからな」
 アクア・ピューラって何だ、と聞くと浄化装置で得た“きれいな水”らしい。浄化装置が10年前は作ることなど出来ない物だったのか、と思うと俺が居住地で作ってきた物はその装置と何が違うのだろうと思えてくる。が、口に出すのはやめておいた。
「だから雨の日は、みんなで器をいくつも地面に置いて雨水を溜めていたもんだ。……とはいえさっきも言ったけど、滅多に雨が降らなくてさ、……けど、その滅多に降らない雨が降った時だけ僅かに立つ匂いがあるんだ。それが俺は好きだった」
 雨が降ったとき僅かに立つ……と思うと同時に頭に答えが沸いた。
「……焼け付いたアスファルトが雨で濡れた際に昇る匂いの事か?」
 彼はそれそれ、と言いながら笑ってみせた。
「雨でびっしり濡れちまうともう匂いは出ないんだけどさ、その最初の、降り始めの僅かな時間立ち込めるその匂いが好きだった。こっちはしょっちゅう雨が降るから、有り難味が薄れたけどキャピタル・ウェイストランドに居た時は嬉しくってさあ」
 確かにそうだな。と思う。ここ連邦では雨が一日中降る事も珍しくない。俺にとっては鬱陶しい以外の何物でもないが、物は考えよう、ということか。
「べ、別に故郷が懐かしいとか帰りたいとか、ホームシック、って訳じゃないからな。
 ただ、……連邦に辿り着いた頃や、ガンナーズの下でやりたくも無い仕事をやらされていた時なんか、匂いを嗅ぐ度に思い返してたんだ。……遠くに居ても、繋がっているんだ、って」
「繋がっている?」
 またしても鸚鵡返しになっちまった。内心毒づく俺を余所に、彼は頷いて見せた。
「どんなに遠く離れていても、キャピタル・ウェイストランドと同じ匂いがするって事は、そことここは繋がっているんだ、ってさ。まぁ、気休めだけど。そう思う事で正気を保っていた部分もあったのかもな」
 照れ臭そうに帽子のつばを調整するような仕草をするマクレディ。別に照れる事でもないだろうに、と思っていると、照れ臭さを隠そうとしたのか、
「ジ、ジュリアン。あんたはどうなんだ? あんたはここに……正確にはサンクチュアリか。住んでたんだろ? ここが故郷なんだろ? そういう昔を思い出す……事とか、あるのか?」
 こちらに水を向けてくる。……故郷、か。
「いや、サンクチュアリは俺の故郷なんかじゃないよ。故郷はもっと……東の方だな」
 意外だったのか、マクレディが顔をこちらに向けた。まさか、と言いたげに。
「あれ、話してなかったっけか? ……俺は元々サンクチュアリ……元々の地名はサンクチュアリ・ヒルズだけど。確かにあそこに家を構えていたが、元々の出身は違う。
 そこに越してきたんだ、爆弾が投下される数ヶ月前位だったか。移り住む前は軍の施設で暮らしてた。
 彼女がショーンを生む前に俺は退役軍人となったため、そこから出なければならなかった。そこで見つけたのが新しい入植地として売り出していたサンクチュアリだったんだ。ボストン郊外の山間の場所を切り出して作った新しい新興住宅地として作られたというのを当時の不動産広告を見て、妻と決めて移り住んだ、……で、今に至ると。
 俺はお前が羨ましいよ、マクレディ。妻の死に目は……まぁ、最悪の結果で立ち会ったとはいえ、俺の両親がどうなったのかなんて知る余地もないままVaultで200年眠らされていたんだから。挙句ショーンの居場所は未だに分からないまま。生きているのか死んでるのかすら分からない。……だから、息子が居る故郷が在るっていうお前が羨ましい」
 半ば励ますように言ったつもりだったのだが、
「それは……違うと思う」
 彼の返事は違っていた。てっきりそんな事ないとか、気を悪くして悪かったとか慌てふためくマクレディを想像していたのだが。
「違う……って?」
「ああ、別にVault111が故郷だとか言いたいんじゃないからな。
 ただ、俺は……上手く言えないけど、俺だって故郷が……前に話しただろ? リトル・ランプライトは16歳になれば男女問わず故郷を追い出されるという事を。
 さっきはキャピタル・ウェイストランドが故郷、みたいな言い方をしたけど、……元を辿れば俺だって故郷なんて在って無いようなもんさ。戻る事さえ許されないんだからな。
 だから、その……あんたの故郷が東の、何処だか知らないけどさ、世界がこんなになっちまっても、あんたの記憶の中では両親が居る故郷があるんだろ? だから、故郷が俺には無い、なんて言う必要なんかない、って言いたかったのさ。俺だって、故郷は最早記憶の中でしかないんだから」
 ムチャクチャな理論だった。精一杯考えて出した答えなのかもしれないと思うと笑うのは失礼だと思ったのだが……俺は笑っていた。笑わずにはいられなかった。
「何で笑うんだよそこで。……どっか頭でも打ったか?」
 マクレディが毒づく。勿論そうではない事を承知で言っているのだろう。
「いや、お前に慰められるとは思ってもいなかったんでな。……つい」
「慰めてなんかいないさ……畜生」
 口の悪い部分が顔を出す。そういう部分が幼さを感じさせる。けど、俺はそういう部分が嫌いではなかった。だってそれは、彼本来の素直さの表れだから。
「つまりお前はこう言いたいんだな、お互い故郷は無いんだ、仲良くしようぜ、って」
 笑いながら言ってみたが、彼は面食らったような表情でぼそりと「仲良くしようと言った覚えはない……」と口にした。まぁそういうニュアンスだろ、と誤魔化しておく。
 それと、……ああ、もう一つあった。
「あと、さっきお前が話してた、雨の匂いの話だけど」
 ん? と短い返事をしながらふと顔をこちらに向けてくるマクレディに目を向けず、俺は庇の向こう側の町並みを見ていた。……大分雨が小止みになりつつある。空も白けてきている辺り、雨雲は去りつつある様子だった。
「故郷を思い出したりはしないし、雨も好きじゃないが……お前の言った雨の匂いは俺も好きだ。降り始めの僅かな間だけってのが、特別な気がしてな」
 言い終わると、じっとこっちを見ていたマクレディがぽつりと「……どうりで」とだけ呟いた。
「どうりで、って?」と俺。
「俺の拙い説明でぴんと来たから、もしかしたら、って思ったんだ。……いや、どうりで、じゃないか、やっぱり、かな?」
 とマクレディ。口髭が歪み半笑いを浮かべている。さっきは人に何で笑うんだと言ってた癖に。……まぁいいか。少なくとも、こうして互いの事がほんの少し分かり合えたのだから。
 雨音が大分止みかけている。半刻前まではばらばらと庇を打ちつけていた音も大分静かになった。手を伸ばしてみると、細やかな雨粒が落ちるたびに冷たい感触がほんの一瞬感じられる。今なら走れば然程濡れずにグッドネイバーに辿り着けるだろう。
「……そろそろ出発しよう。また雨が酷くならないとも限らないしな」
「ああ、了解」
 マクレディは短く返事をして庇の下から躍り出る。見上げても、もう雨で頬が濡れる程でもない。俺も周辺を確認してから一歩、前へ出た。雲と高層ビル群の隙間から既に傾いている西日が僅かに顔を覗かせ、俺達を照らす。
 グッドネイバーに向けて歩き出すと、マクレディがぽつりと言った。
「次に雨が降るのが楽しみになった。……同じ気持ちを持つ奴が居たなんて」
「俺達の相性が良いって事だろ」
 半ばからかうように言ったつもりだったが、マクレディはふっと顔を正面から逸らし、唇を噛みながらはにかむような表情を見せた。何か言ってくると予想していただけにうろたえてしまうのは俺の方で……って何で言い返してこない?
「……おかしな奴」
 マクレディに聞こえないようにぼそりと呟いて、走り出す。なんで走るんだよと言いながらマクレディが後を追ってくる。
 ビルの向こう側へ隠れた西日がボストンの街を影へと変えていく。その間を灯台のように照らしているグッドネイバーのネオンサインを目指して、俺とマクレディは走っていった。



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 ごぶさた中のご無沙汰です。
 久々にパパマク(カップリングではないけどな)の話を書いてみましたよ。

 一応最初に言っておきますが、FO4二次創作小説の中でパパさんとマックの話は全部繋がって(一連の出来事として)話を書いているため、前作の話とかと大分繋がっています。グッドネイバーに帰るっていうあたりも、例のハンコックから貰ったアパートというイミですな。

 前にSkyrimでうちのどばきん(ジュリアン)とセラーナの話を書いてた際も全部が繋がっている感じで書いてましたがそれと同じですね。
 
 タイトルの「Petrichor」とは、Wikipediaによると「雨が降った時に、地面から上がってくる匂いを指す言葉」だそうで。そういう物質らしいですね。
 中の人はこの雨の匂いが大好きで、雨が降るたびにこういう話もいいだろうなと思ってました。まぁ大分端折ったけど、マクレディが繋がっているんだ、というのは当初のプロットに組んでたかなぁと。
 
 パパさんの故郷が東だの、元はサンクチュアリに入植してきたというのは中の人の独自解釈と独自ロールプレイ設定の一つです。パパがまだ30台前半と想定しても両親は存命しててもおかしくないため出した感じ。

 うんまぁそういうのが書きたかっただけなんだ。
 久々に文章を書くと文章力が落ちますねー ここ最近ずっとMODの調整とテストプレイばっかりやってたせいでグラフィッカー(と文章創作用)PCの4代目も久々に立ち上げました。・・・ 別に文章はどのPCでも出来るだろうって? 
 それがまぁ、、中の人はその文章に合う音楽がないとノリで書けない奴なため、相当気に入った楽曲を詰め込んでる4代目じゃないとマトモに文章がうてんのですよ。
 大体は某ゲームのmidi音源を使ってますが、それ以外も大量に入れてるので・・

 GWももうすぐ終わりですねぃ。終わる前になんとか書けてよかった。
 では次回の更新日にまた。

 今回SSも絵もなくてごめん。
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ジュリアン
性別:
男性
職業:
傭兵
自己紹介:
スカイリムはホワイトラン在住のドヴァキン。
現在のところ引越しする予定はなし。
中の人はヘタレですが一応同人誌作家。マイナーゲームの絵を描いてたり。
文章も多いですが一応絵の方専門。
スカイリムの絵とか描いたりフォトショでSSをレタッチしたりするのが好き。
スカイリムに影響されて2012年から英語の勉強を始め現在進行形で勉強中。
ラジオ英語を聴いているのだが、英会話教室に通いたいのに時間と金が無くて嘆いているとかいないとか。

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