04.19.01:56
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04.29.18:18
あとがき。(小説読んだ人への
やっと脱稿できました。お疲れ様でした。
いやー本当はもっと早く終わらせるつもりだったんですよ;;先週日曜日に終わらせられればいいなぁと。
でもちょっと色々やんごとなき事情がありまして・・・一週間遅れの最終章UPとなりました。
本当に遅くなってすいませんでした;;
・・・というかこう書いて「ほんとうだよ! 遅すぎだよ!!」と言ってくれる奇特な方がいるのだろうか状態ですが(汗
今回の小説ですが。コンセプトは一つ。
勿論スカイリムのメインストーりィはドラゴンを倒してアルドゥインから世界を救うのが大きな課題(?)ですけど、
それだけじゃなんだか俺の中では物足りなくてですね。物足りないとは違うかな・・自由度があれだけあるのに、メインが一本道だけってのがちょっと惜しかった。
とはいえ俺はまだメイン終わらせてませんし、最終的にアルドゥインがどうなったかとか(大体予想はつくけど)知りません。詳しいところは。まだアルドゥインの壁で止まってますから(笑
だけどドラゴンと倒してやりあってはいおしまい、だけじゃ話としては(まあ大筋はそうだけど)ちょっと物足りない。
ならドラゴンと話して共存する道をとるドヴァキンがいてもおかしくはないのでは? と思ったのがきっかけと、
自分でもゲーム内で体験しましたが、マルカルスでドラゴンがきて、実際NPCが大勢死にました。
おかげでマルカルスの馬屋には馬を売ってくれる人も死んでしまったので馬が買えない状況(コンソール使えば復活できるよ、とか分かってますが・・w)です。兵士もばったばった死んでしまい、門番の兵士すら居ない状況。
あの世界ではドラゴンに平民農民お構いなしに立ち向かっていく勇敢な姿が見られますけど、実際それで死んじゃう事もあるわけで、そうしたら遺族はどう思うのかな。俺は生き残ってるのに──と、そこから話が膨らんでいきました。
だからメインでも派生してこういう道があってもいいのではないかと思い、書いた話がこれです。
最も、今回の自分の話ではそれはお互いのために無理だという設定にしてしまったのは、やっぱり一度支配した者と支配された者が手を取ることは無理じゃね? と自己完結してしまったからに過ぎません(爆死
まあスカイリムは話で勝負するゲームの類じゃないので、こういう話があってもいいんじゃないかなあと。
どばきんさんが苦悩したって良いわけです。だって人間でしょ。いきなり囚人から救世主に変わるんです、何で自分がドラゴンボーンにって悩んだっていいんです。人間だから。それが人間くささってもんだから。
スカイリムじゃそういう場面は一切なくてあれ? って思ったけど、そういうのも取り入れて自分の中で納得はさせたんでまあよかったです。
けど6時間執筆はさすがに堪えたわ……ぼちぼち書いて書き直してを繰り返してたから正確には10時間くらい書いているのかもしれないけど・・・たったこんだけの文章でね・・
今回執筆に当たって、いろんな人のサイトでスカイリムの世界観、歴史等大いに参考にさせていただきました。
本当にありがとうございました。
俺の中で小説書くときは大半曲がないとかけないので、一応そこらへんの楽曲ものせておしまいにします。
次はスカイリムの絵か漫画がかきたいなー
使用楽曲:The Elder Scrolls V:Skyrim Original Game Soundtrackより 色々と(汗
銀の意志 ──「英雄伝説Ⅵ空の軌跡 オリジナルサウンドトラック」より
Feelings of the Truth ──サイト「煉獄庭園」さんより http://www.rengoku-teien.com/
楽曲名不明 ──「円卓の生徒 オリジナルサウンドトラック」より(OPの曲だといえばわかるかな・・汗)
Winterbliss ──Castle Crashers Original Soundtrack(CDじゃなくNewgroundsという米国サイトにあります)
その他Card Wirth用音源Midi楽曲色々(作者不明)
参考サイト様(相互リンクできればいいんだけど・・・俺には恐れ多くてorz
DRAGONPORN 様 http://dragonporn.ldblog.jp/
Skyrim WIKI 様 http://wiki.skyrim.z49.org/
世界観その他歴史資料調査には大いに役立ちました。ありがとうございました。
(もしかしたら要所要所間違ってるかもしれないが・・・そのときはご指摘していただけたら幸いです)
それでは今日はこの辺で。
たぶんまたスカイリムの二次創作は書きますw
ありがとうございました^^
感想などコメントくれたら涙流して喜びます(笑
いやー本当はもっと早く終わらせるつもりだったんですよ;;先週日曜日に終わらせられればいいなぁと。
でもちょっと色々やんごとなき事情がありまして・・・一週間遅れの最終章UPとなりました。
本当に遅くなってすいませんでした;;
・・・というかこう書いて「ほんとうだよ! 遅すぎだよ!!」と言ってくれる奇特な方がいるのだろうか状態ですが(汗
今回の小説ですが。コンセプトは一つ。
勿論スカイリムのメインストーりィはドラゴンを倒してアルドゥインから世界を救うのが大きな課題(?)ですけど、
それだけじゃなんだか俺の中では物足りなくてですね。物足りないとは違うかな・・自由度があれだけあるのに、メインが一本道だけってのがちょっと惜しかった。
とはいえ俺はまだメイン終わらせてませんし、最終的にアルドゥインがどうなったかとか(大体予想はつくけど)知りません。詳しいところは。まだアルドゥインの壁で止まってますから(笑
だけどドラゴンと倒してやりあってはいおしまい、だけじゃ話としては(まあ大筋はそうだけど)ちょっと物足りない。
ならドラゴンと話して共存する道をとるドヴァキンがいてもおかしくはないのでは? と思ったのがきっかけと、
自分でもゲーム内で体験しましたが、マルカルスでドラゴンがきて、実際NPCが大勢死にました。
おかげでマルカルスの馬屋には馬を売ってくれる人も死んでしまったので馬が買えない状況(コンソール使えば復活できるよ、とか分かってますが・・w)です。兵士もばったばった死んでしまい、門番の兵士すら居ない状況。
あの世界ではドラゴンに平民農民お構いなしに立ち向かっていく勇敢な姿が見られますけど、実際それで死んじゃう事もあるわけで、そうしたら遺族はどう思うのかな。俺は生き残ってるのに──と、そこから話が膨らんでいきました。
だからメインでも派生してこういう道があってもいいのではないかと思い、書いた話がこれです。
最も、今回の自分の話ではそれはお互いのために無理だという設定にしてしまったのは、やっぱり一度支配した者と支配された者が手を取ることは無理じゃね? と自己完結してしまったからに過ぎません(爆死
まあスカイリムは話で勝負するゲームの類じゃないので、こういう話があってもいいんじゃないかなあと。
どばきんさんが苦悩したって良いわけです。だって人間でしょ。いきなり囚人から救世主に変わるんです、何で自分がドラゴンボーンにって悩んだっていいんです。人間だから。それが人間くささってもんだから。
スカイリムじゃそういう場面は一切なくてあれ? って思ったけど、そういうのも取り入れて自分の中で納得はさせたんでまあよかったです。
けど6時間執筆はさすがに堪えたわ……ぼちぼち書いて書き直してを繰り返してたから正確には10時間くらい書いているのかもしれないけど・・・たったこんだけの文章でね・・
今回執筆に当たって、いろんな人のサイトでスカイリムの世界観、歴史等大いに参考にさせていただきました。
本当にありがとうございました。
俺の中で小説書くときは大半曲がないとかけないので、一応そこらへんの楽曲ものせておしまいにします。
次はスカイリムの絵か漫画がかきたいなー
使用楽曲:The Elder Scrolls V:Skyrim Original Game Soundtrackより 色々と(汗
銀の意志 ──「英雄伝説Ⅵ空の軌跡 オリジナルサウンドトラック」より
Feelings of the Truth ──サイト「煉獄庭園」さんより http://www.rengoku-teien.com/
楽曲名不明 ──「円卓の生徒 オリジナルサウンドトラック」より(OPの曲だといえばわかるかな・・汗)
Winterbliss ──Castle Crashers Original Soundtrack(CDじゃなくNewgroundsという米国サイトにあります)
その他Card Wirth用音源Midi楽曲色々(作者不明)
参考サイト様(相互リンクできればいいんだけど・・・俺には恐れ多くてorz
DRAGONPORN 様 http://dragonporn.ldblog.jp/
Skyrim WIKI 様 http://wiki.skyrim.z49.org/
世界観その他歴史資料調査には大いに役立ちました。ありがとうございました。
(もしかしたら要所要所間違ってるかもしれないが・・・そのときはご指摘していただけたら幸いです)
それでは今日はこの辺で。
たぶんまたスカイリムの二次創作は書きますw
ありがとうございました^^
感想などコメントくれたら涙流して喜びます(笑
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