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スカイリムの攻略とかあまり役に立たない日々のプレイ日記をだらだらかいていくつもりです。

雪と氷とドラゴンと。

   

Rude Awakening

※スカイリム二次創作小説第一チャプターですが、実を言うと二次創作カテゴリの話からほぼ全て繋がる感じで続いています。苦手な方はブラウザバックでお戻りを。
大体の流れ的には一年前の話あたり「眠ることもあるのだと」辺りから読み始めると流れがわかるかもしれません。でも読まなくてもまぁ、大丈夫です。
※もし最初から読みたい方は二次創作カテゴリからどうぞ。一連の流れがつかめるはずです。たぶん。


「この……大ばか者っっ!!」
 店内に声が響き渡る。
 店内──そう、店内だ。ソルスセイム島の南側にある島唯一の玄関口である港町レイブンロック。その町のこれまた唯一の酒場兼宿屋である「レッチング・ネッチ・コーナークラブ」。
 今夜も馴染みの面々が各々散らばって酒を呑んでいる──のがいつも見かける光景なのに対し、今夜もし、初見の客が来たらこれがこの酒場の飲み方なのか、と疑うような光景だった。
 店内は他の酒場となんら変わった様子はなく、カウンターがあり、向かいにスツールが二脚。散らばるようにおかれてある丸テーブルが何台か置かれてあった。それはいい。
 おかしいのは、そのカウンターに座っている一人の男を取り囲むようにして客が集まっていたのだ。それも一人や二人ではなく、男も女も混ざっている。これまたおかしなことに、カウンターの向こう側にいる店主であろう者ですらカウンターに肘をついて話を聞いている様子だった。
 おかげで店内に置かれたテーブルの回りには椅子が一脚もおかれておらず、それは即ち、椅子が全てカウンターに集中しているという事だ。
 その輪の中心にいる者はさぞかし人気者か、何かいいことでもあった奴なのか──初見の客ならまずそう思うに違いない。しかし見れば、あなたはきっとこう思うだろう。
「何かよくない問題を抱えている顔だ」と。

 先ほど大ばか者、と怒鳴ったのはクレシウス・カエレリウスで、大ばか者と言われたのは勿論、俺。
 あれから何度も俺とセラーナの近況を聞きたがる世話好き──俺からすれば余計なお世話なのだが──のじいさんだ。そのじいさんが俺に向かって大声で怒鳴るもんだから、至近距離だったせいもあって耳が一瞬遠くなる。
 ……ってなんだよ、いきなり人を馬鹿呼ばわりしやがって……と心の中で悪態をつきながら、俺は辺りを見回したが、皆一様に険しい表情を浮かべていた。クレシウスの言い方にまぁまぁ、と取り成す様子の奴もいない。仕方なく俺は一人で反論することになる。
「……いきなり人を大ばか者呼ばわりしなくたっていいじゃねぇか」
「いいや、お前は大ばか者だ」
 えっ、と聞き返す間もなく再び俺を馬鹿呼ばわりしたのはクレシウスではなくグローヴァー・マロリーだった。いつもこの場所で酒を酌み交わす飲み仲間の一人だ。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ……確かに、俺はタイミングを逃したさ、しかし……」
 反論する間をくれと口を挟んだがまたしても返されてしまう。
「ジュリアン、お前さぁ、なんで俺がわざわざ取り寄せてまでしてやった好意を無にするかねぇ」
 と、次に言ってきたのはフェシス・アロール。雑貨店を営んでおり、俺にセラーナへ渡す婚約指輪を渡した──正確に言えば買わされた──張本人だ。
 なんだか誰かが聞いてくる度に俺が言い訳をしているような感じではあったのだが、黙ったままじゃ肯定されるに違いない、俺はなおも反論した。
「……無にした覚えはない。ただ、あの時はああするしかなかっただけで──」
「ああするっていったって、今のお前さんの話を聞くと、どうもその場のノリと勢いで言ってしまった感が拭えないな。そういうのはよくないと思うぞ、現にそのせいで今こういう状況におかれてるんじゃないか。……まぁ、無理もないがな。とりあえず、それからどうしてこうなったのか、教えてはくれないか」
 この集まりで一番の知識人かもしれない、エイドリルがやっととりなすように話しかけてきたが、結局のところ、この場に居る者全員が俺のことを責めているのは間違いなさそうだった。女性陣──といってもクレシウスの妻であるエイフィアとドレイラしかいないのだが──は二人でなにやらこそこそと話し合っている。時々こちらを見る視線は、嫌なものでも見るようなそれで、受けるこっちは尚更不快感を増す。
 ため息をひとつこぼしてから、俺はぽつぽつと話し始めた。
 店内にいる全ての者は俺の声に耳を傾けている。唯一人、今までならいつも傍にいたであろうセラーナは、何故か今ここには居ない事を除けば───

 一週間前。
 俺が子ネッチを助けた後、戻った際にセラーナに突如言われた言葉が全てを変えた。
 指輪を取り出し、俺に差し出した彼女は、それがいずれ自分に向けられる物だとは全く思っていなかった。
 だから何も考えず中身を見たのに俺に戻そうとしたのだ──なのに俺は、あの時自分の立場しか考えておらず、ぐるぐると回る感情の渦の中、見つけた答えは一つ。

「セラーナ。……俺は、君が好きだ。ずっと好きだった。
 結婚してほしい」
 視線をずらしていた彼女の肩がわずかに動いた。予想もしていなかった言葉に、彼女は目を泳がせ──一瞬ではあったが、互いの視線が絡まった。
 その瞬間だけ時が止まったように──しかし、すぐに視線を逸らしてしまったのはセラーナだった。
「………っ」
 彼女は押し黙ってしまい、しかしこちらに差し出したままの指輪の箱は変わらず俺に向けられたままだった。寒さからくるせいか、彼女のか細い指が微かに震えているのが見て取れる。
「セラーナ」
 寒いのか、と寒さすら忘れていた俺は彼女の方へ一歩、近づいた、が。
「あっ…これ、私には………」
 こちらが近づく事に対し、今まで抵抗すらしなかった彼女が──箱を突きつけるようにして手を目いっぱい伸ばしてきたのだ。
 それは近づくな、と暗に訴えているようで、思わず俺は彼女の手に伸ばしかけていた手を引っ込めた。
 胸が痛んだのを今も覚えている。近づくのを拒まれたことなど一度も無かったから。
「それは、……セラーナに渡すものだから」
 この時点で俺は失敗を犯していたらしいのだが、その時は全く気づいていなかった。……指輪を拾われた事に対して混乱したのを言い訳にしてはいけないくらいに。
「……そういうことでしたら、……今は預かっておきますわ」
 俺がそれ以上近づいてこないのを確認したのか、セラーナは不承不承ながらも指輪の入った箱を再度ポーチに入れた。手に持っていたくない、とばかりに。
 預かる、と言われて更に俺の心は痛んだ。……それはまるで、俺のプロポーズも預かっておく、と言われた感じがしたのだ。人事のように。
 冷えた身体がもう限界だ、と訴えていたがそれ以上に胸の痛みが酷かった。落胆や期待はずれなどではない。一生に一度か二度、言わないような事をようやっと口にして、それを無下にされた事に対する痛みの方が寒さを超えていた。
「……戻って着替えた方がよろしいんじゃありませんでして? 風邪ひいてしまいますわよ」
 そう言われた気がしたが、その時俺の感情は吹っ飛んでいて、どう返事をしたかも覚えていない。……次の場面で覚えているのは──雪がちらつく海辺で一人、俺が突っ立っていた事だけだ。
 セラーナの姿は無かった。次に彼女の姿を見たのは、一人とぼとぼとセヴェリン邸から戻ってきた後。
 暖炉の前で椅子に座って暖を取っている姿だった。

 それから一週間が経つ。
 一週間何をしていたかといえば、俺はいつもと変わらず、レイブンロックの住民からの依頼をこなしていたりした。しかしセラーナは、その日以来俺と行動を共にしなくなった。……だから今、ここで住民に取り囲まれた状態でも彼女の姿が見えないのだ。
 プロポーズをしたその日から、セラーナの態度は急激に変化した。出会った当時さながらのそっけなさで、交わす言葉も少なく、俺と視線を交わそうともしなかった。料理はしてくれるものの、それも何故か嫌々ながら、といった様子にさえ見えてくる。
 セラーナは決してこちらを見ようとはせず、しかし時々こちらを見てはいるらしいのだが、俺が彼女のほうを向いてみても彼女はさっさと視線を逸らしてしまう事が増えた。彼女の避けるような態度に居たたまれず、こうやってレッチング・ネッチに足を何度か向けたりもしたが、彼女が居ない事を怪訝に思っても気にする奴はいなかった。
 ……が、しかし一週間もそんな状態が続くと、これはさすがにおかしいと思い始めたのか、一斉にお前たち何かあったのか、と詰め寄ってきて……今に至る訳だった。

 一通り話終えると、囲んでいた者達がいっせいに、表情が渋くなったり、ため息をついたりした。各々違ってはいたが周りの様子からして皆一様に大変な事になったぞ、といった様子なのは間違いなかった。
「そりゃー……まずいな」
「ああ、大いにまずい」
 周りはうんうんと頷きあってはいたが、再びクレシウスが叫んだ。
「大ばか者! なんだってお前はそんなに頓珍漢な男なんだ!」
 だから、ちょっと待て。
「頓珍漢って何だよ、俺は……俺は自分の気持ちをストレートにぶつけただけだ。プロポーズしたんだぜ、それなのに頓珍漢って……」
「いいえ、あなたは頓珍漢よ、もしくは相当の間抜けのどちらかね」
 と、クレシウスの言葉を擁護して言い返してきたのは、その妻であるエイフィアだった。
「間抜けだって? 俺のどこが間抜けなのか教えてくれよ」
 言い返すと、辺りからははぁ、と呆れを含ませたため息がいくつもこぼれた。何だよ、全員同じ態度とるとか薄気味悪い。
「わかってないわね……指輪を落としたのはこの際しょうがないとしてもよ、その後が大変よ。あなた、本当にプロポーズする気あったの?」
 俺以外の全員がめいめい頷いてみせる。この場で俺だけが話が見えていないようだった。
「する気はあったさ。あったけどどう指輪を渡してどうやって言おうか考えていた矢先だったから、ああなっちまっただけで、」
「その“ああなっちまった”が大問題なのよ!」
 夫に対して妻までも声を荒げる体質なのか、似た者同士だと俺は内心悪態をつく。
「成り行きで言ってしまったことだろ? けどあの場合はああするしかなくて──」
「その成り行き任せがまずかったのさ。全員同じ事考えてると思うぜ、ジュリアンよ」
 ふいに口を割ってくる店主のサドリ。さっきからずっと黙ったままだったがいよいよ言わずにはいられないといった様子だったので、俺はエイフィアよりも話が若干通る彼のほうへ顔を向ける。
「成り行き任せがまずかった?」
「そうさ。エイフィアはともかくドレイラを見て見ろ。お前さんのことを毛虫を見るような目つきでみてるだろ? 
 ジュリアン、女性ってのはな、とりわけそういう事を大事にしたがる生き物なんだよ。プロポーズ一つ、時と場所をわきまえてやらんと後々禍根を残しかねない。ちゃんと場所を設定し、そういうムードを作ってから指輪を渡してマーラのアミュレットをつけて『結婚してください』って言わないと納得しないもんなのさ。
 しかしお前さんはそれを無視どころか成り行き任せでやっちまった。だから俺たちは落胆してるんだよ。こりゃだめかもしれんな、ってさ」
 良くぞ言った、とでも言うように周りから拍手がまばらに起きたがすぐに音は止んだ。……だめかもしれない? だって?
「サドリの言うとおりだわ。ジュリアン、あなたセラーナの事軽く考えていない? いくら長い間一緒にいたとはいえ、親しき仲にも、っていう言葉あるでしょう、私だったらそんなプロポーズ受けてもうれしくないわ。指輪も返しちゃうかもね」
 ドレイラが静まった中で声を張り上げた。その言葉が俺にはぐさりと胸に突き刺さる。
「ドレイラ! いい加減な事言うのはやめるんだ、……ジュリアン、娘の戯言さ、気にしないでやってくれ。確かにあんたは最悪の状況で言っちまったのは間違いないが……」
 フェシスが慌ててとりなすように言ったが、
「いや、ドレイラの言うことは一理あるぞい。わしがエイフィアにプロポーズしたときなんかこんな事じゃ……」
 クレシウスが昔の話を始めたのがきっかけで辺りが途端ににぎやかになり始めた。俺を中心にしているのに、俺の事を無視して話がどんどん続いていくのが、今はほほえましいどころか取り残されたような気がして心が更に痛んだ。
「……サドリ、すまない、今夜はこれで失礼するぜ」
 カウンターにセプティム金貨を数枚置いて、俺はそっと立ち上がった。
「お、おい、ジュリアン……」
 何か言いたそうなサドリに顔を向けもせず、俺はそっとレッチング・ネッチを後にした。

 扉を開けると、ふわりと穏やかな風が港のほうから吹いてくる。
 このままセヴェリン邸に戻ってもよかったが、ずきずき痛む胸を抱えてセラーナのそっけない態度を受け止める勇気はなかった。
 自然と足はセヴェリン邸とは反対方向へ歩んでいき、気づけば俺は暗い海の上──スカイリムへ向かう船が係留する桟橋の袂までやってきていた。
「……ここは」
 覚えている。つい一月程前。ここで俺はセラーナを抱きしめた。行かないでくれ──そう言いながら、ここで。
 あれからたった一ヶ月しか経ってないのに、もう既に何年も前の出来事のような気がしてくる。一ヶ月の間に俺は指輪を用意し、彼女へプロポーズをしようと躍起になっていた。しかし結果は──
「俺の、独りよがり……だったのかな」
 一人ごちてみるが、それに答える者も、答えを持つ者も居ない。俺ばかりが心躍らせていただけで、本当は、セラーナは俺のことなんてなんとも思ってなかったり……したら。
 だからなのか? 今のセラーナが一週間前の彼女とは違うのは、俺があんな事を口にしてしまったから。俺が……俺が本心を口にしなければ、本心をずっと胸の奥で閉じ込めておいたままだったら、今ここに、ここで一人じゃなくて、彼女は俺の傍らに居たのかもしれない。今みたいに俺の視線を避けたり、俺と行動を共にしなくなったりしなかったのかもしれない。
「言わなければ……よかった、のか」
 なんて考えたくなかった。けど……今の彼女を見ているのは辛い。出会ったばかりの、つまり遺跡で眠っていた彼女を起こした当時のように、知らない奴に対する警戒心や猜疑心の塊でこちらを見ていたセラーナに戻してしまったのは自分なのだ。
 何故かはわからない。しかし俺が言ったせいなのは間違いない。セラーナが好きだと言ってしまったから──
「……そんなのって、ないよな……好きだって、気づいたのに。気づかないままで居れば、こんなことには……」
 この痛みは知っていた。あの時と同じだ。ミラークの一件で俺が彼女によかれと思って別れを告げた後の──傍らにセラーナが居ない空虚感。それと同時に胸を苛んだ痛み。

 セラーナ、俺、気づかないままのが良かったのか。
 君を好きだと言わない方が良かったのか。

 涙が溢れた。
 桟橋にくず折れ、俺は声を押し殺して泣いた。
 こんな思いをしたのは初めてで、だからどうしても伝えたくなって。
 それなのに──どうしてだ? どうしてこんなに胸が痛いんだ? 
 どうして──俺はセラーナを好きになってしまったんだ?

 ガチャリ、と鈍い施錠音と共に扉が開く軋んだ音が響く。
 こつ、こつと足音を立てて階段を下りると、間仕切りがいくつも分かれた広間に出る。そこから厨房や鋳造器具が置かれた部屋に行き来することができる。まっすぐ歩いていけば寝室に当たるのがセヴェリン邸の間取りだった。
 ふ、と左のほうへ顔を向けると、セラーナが暖炉の脇に置いた椅子に座って退屈そうに本を読んでいた。俺が戻ってきても意に介さない様子だった。
「……ただいま」
 一応、声をかけてみる。が、セラーナは顔を上げたりもせず黙って本のページをめくっていた。読んでる様子ではなく、必死に俺の顔を見まいとする態度のようでもあった。
 ……まぁ、今の顔を見られても若干言い訳に困るが。泣き腫らした目は少し重たく、さっさと風呂に入って眠りたい気分だった。
 黙って通り過ぎ、寝室に入って扉を閉める。着替えを取ってそのまま風呂へ、と思った矢先。
「……ジュリアン。少し……よろしいですの?」
 一週間ぶりに俺の名前を呼ばれた気がして、どきりと胸が高鳴った。扉越しだったから声はくぐもって聞こえたが、間違いなく俺の名前を呼んだので、慌てて扉を開いてみると、確かに彼女はそこに居た。節目がちで、若干俯いている。
「あ、ああ、……何だ」
 セラーナはこちらを見ようともせず、少しもじもじした様子ではあったが、意を決したように声に出したのは、予想を超えた事だった。
「お願いが……ありますの。
 ヴォルキハル城に……帰らせていただけませんか?」



----------------------------------
 お待たせしました(といっても待ってる人なんていないだろうけど)。
 やっとセラーナとの結婚へのフラグが立ったので、今度は結婚に至る過程を書いていきます。前回何か波乱ありそうですねえ、なんて言ってましたがもう波乱ですねw
 本当は一話で終わらせたかったんですが長すぎるのでやめました。たぶんあと二、三回続くかもしれません。
 まぁでも、結論的に言えばちゃんと結婚はできますw
 ただ、そこにいくまでには今までの長い旅の過程やシンクロニシティを書いていきたいため、冒頭のことわり文で「カテゴリ云々」と書いたわけです。

 ジュリアンとセラーナの話は一年以上書いてますが、彼らが結婚するに至ってはゲーム上でのイベントもですけど、折角二時創作で展開してるんで、そこらへんの過程も大事にしていきたいわけです。
 ゲーム上じゃアミュレットつけて結婚して! でOKな分、どうしても二次創作というゲームを離れた(だから創作とつけてます)所で書くものはそういうゲーム上ですっ飛ばした部分を大事にしていきたいので。
 だから今まで書いてきた話も重要なファクターとなっていくわけです。長い時間をかけて付き合うことで見つけたもの、感じたもの、互いに思ったもの、そういうのが全て折り重なってできた絆を、書いていきたいなーと思ってます。 
 なんかすごいこと言ってますけどもしかしたら全然違うものになってるかもしれないw
 気長にみてやっていけたら。幸いです。

 それでは次回の定期更新日にて。
 読んでくださってる全ての人に、どうぞ最後まで見届けてやってくださいね。

 今回のBGMは久々にef - a tale of memories. からw懐かしいなぁ。
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プロフィール

HN:
ジュリアン
性別:
男性
職業:
傭兵
自己紹介:
スカイリムはホワイトラン在住のドヴァキン。
現在のところ引越しする予定はなし。
中の人はヘタレですが一応同人誌作家。マイナーゲームの絵を描いてたり。
文章も多いですが一応絵の方専門。
スカイリムの絵とか描いたりフォトショでSSをレタッチしたりするのが好き。
スカイリムに影響されて2012年から英語の勉強を始め現在進行形で勉強中。
ラジオ英語を聴いているのだが、英会話教室に通いたいのに時間と金が無くて嘆いているとかいないとか。

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