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スカイリムの攻略とかあまり役に立たない日々のプレイ日記をだらだらかいていくつもりです。

雪と氷とドラゴンと。

   

One day Stranger.(ソルスセイム風に)

※「Taken.」から「Concord.」まで読んでると分かる所も多いので推奨。


 その日の夕方。
 いつものように常連客が、晩酌を兼ねて訪れるレイブンロック唯一の酒場、「レッチング・ネッチ・コーナークラブ」。
 しかしその殆ど常連客しか居ない酒場が、その日は定員以上に人が入り、大盛況となっていた。
 人々はにこやかに談笑し、和気藹々としていた──唯一つ、彼らが同じ話題をしている事を除けば、だが。

「いらっしゃい……おや、ジュリアン」
 レッチング・ネッチのオーナー、ゲルディス・サドリがカウンター越しではあったが、メインホールから地下に通じる階段を下りてきたのを見て、いつものようにいつものような常套句を述べてきた。
「よっ、……って、今晩なんか人多くねぇか?」
 ざっと見ても、空いているテーブルもなければカウンターも人だらけだ、珍しい事に常連客以外の住民まで混じっている。今日会合でもやる日とか言ってたかな? という記憶は無いが……ここ数週間満足に眠れてなかったせいもあって覚えていないだけかもしれない。
 俺の傍らにはセラーナが、やはり同じように周りの客の多さにやや驚いている様子。今日は出直した方がよさそうだな。
「サドリ、今日は人が一杯みたいだからで直してくるよ。また今度……」
 と俺が踵を返そうとした時だった。
 辺りの客──といっても全員見知った顔ではあるから変に思うところはない──がいっせいにこちらに顔を向けたのだ。全員ほぼ同時に。
 なんだ? と思うより先に声がその中から飛んできた。
「おお、ジュリアンじゃねぇか! 待ってたんだよ、さあこっち来いよ!」
 一番乗りに声を掛けて来たのは、レイブンロック鉱山関連の依頼で世話になったクレシウス・カエレリウスだった。依頼が終わった後に話しかけられる事はなかったため、あまりの気さくっぷりに少々引いてしまう。
 彼の声につられて、他にも数人の男連中が俺の周りを囲むようにして近づいてきたため、一瞬喧嘩腰にでもなるのかと身構えてしまう。……が、殺気も感じられないし戦おうとする姿勢でもない。表情がやや下卑た感じをのぞけば、だが。
「いや、……席、無いみたいだし。今日は帰らせてもら……」
 再度踵を返そうとした矢先、
「硬い事言うなって。一緒に飲もうや、さ」
 と俺の腕をむんずと掴んで引っ張ったのは、レイブンロック唯一の鍛冶屋であるグローヴァー・マロリーだった。盗賊ギルドに在籍するデルビン・マロリーの兄。
 グローヴァーが俺の腕を掴むやいなや、他の男共が俺を囲んでカウンターまでぞろぞろと連れて行かれる様はまるで怪しい連中にしょっぴかれていく感じそのままだった。なんだなんだ?!
「ちょ、ちょっと待ってくれよ、セラーナ……、」
 首だけ動かして背後を見やると、一人取り残されたセラーナに、カエレリウスの妻(?)であるエイフィアと、俺を囲んでいる連中の一人であるフェシスの娘、ドレイラが話しかけて少し離れたテーブルへと促しているようだった。こちらは引きずられてはいないが、やはり半ば強引に進めている様子ではある。
 何だこの計画的犯行は? 俺とセラーナを別々に引き離そうと……?
「彼女は大丈夫さ、たまにはジュリアンも男同士で飲みたいだろ?」
 誰もそんな事頼んでないのに、無理くり俺をカウンターに座らせた数人の男連中──グローヴァー、カエレリウス、フェシスにエイドリルまで──は、俺がカウンター席に座ったのを見計らって手近にあった椅子をわざわざカウンターまで運び、各自座り始める。
「サドリ、スジャンマを5つ頼むぜ」
 グローヴァーがバリトンの良く響く声で注文すると、カウンター越しで今までの顛末を黙ってみていたサドリが、待ってましたとばかりにスジャンマの瓶を棚から下ろし、全員に手渡した。不精ながら俺もそれを受け取る。酔わせようったってそうは問屋がおろさねぇぜ。
 ぼそぼそと各自で乾杯を言い、瓶を口に運ぶ。久しぶりに味わうスジャンマは空きっ腹には強すぎて、一気にじりじりと胸が焼ける感じがした。
「……で? 俺をこんな風にしたのには理由があるんだろ」
 酒を飲んだところで切り出す。何を企んでいるかは大体は分かっているが相手の出方を待つより先手を打っておいたほうがいい。
 いきなり切り込んできたかと思ったのか、五人のダンマーやノルドは互いの顔を見合わせていた。誰が返すか思案しているようだったが、それを取り成すようにグローヴァーが意見を申し立てるように片手を上げてみせると、
「昼間から見せ付けてくれたようじゃないか、ジュリアン。セラーナと桟橋で痴話喧嘩の果てに抱き合ったって話、漁師連中や定期船の船員に聞いたぞ」
 淡々と話してくれた事実に俺は然程驚きはしなかった。やっぱりか……ある程度覚悟はしていたとはいえ、噂の伝達の早さに辟易せざるを得ない。
「……だから何だってんだ? そんな事別に……別にたいしたことないだろ」
 いかん、ちょっと言い淀んでしまった。変に思われなければいいのだが。
「大有りじゃないか。我々はジュリアンに数多く助けられた者達だぞ、あんたが目出度い事になれば俺達だって喜ぶものだ。そうだろう?」
 そうだそうだと納得しながら数人がうんうんと頷く。……ってちょっと待て。
「目出度い事って何の事だ?」
 俺がミラークの服従から解放された事か……ってそれを知っているのはセラーナとフリア、そしてストルンしか居ない。だとしたら何だ?
「結婚するんだろう? 桟橋でプロポーズしたそうじゃないか? 今更照れなくったっていいじゃないか」
 へ? プロポーズ?
 あんぐり口を開けかけたが、慌てて閉まいこんだ。どうにも話が尾ひれをつけまくっているようだった。
「……それ、誰から聞いた?」
 窺うように聞いてみると、先程と同じ「漁師と船員から」ときやがった。恐らく彼らが、俺の行動に少しばかり尾ひれをつけて町の誰かに話したのだろう、それがどんどん大きくなって……半日足らずで町全体に知れ渡ってしまったようだ、スコール村同様ここでも、俺とセラーナの行動は逐一見られているような気がして落ち着かない。
 五人の野郎は望む答えを待っている様子だったが、あいにく俺の答えは彼らの望むそれを持ち合わせてはいない。
「噂がでっかい尾ひれをつけちまったようだな。……悪いが俺はプロポーズなんてしてねぇよ。ただ、セラーナに行かないでくれと言っただけだ。痴話喧嘩でもない」
「行かないでくれなんて言った日には、誰にだって痴話喧嘩だと思うではないか? まして男と女が向き合って話しているんだし」
 正論をついてきたのはエイドリルだった。さすが評議員の下で働いてるだけはある、頭の回転は酒を飲んでも正常らしい。そうだそうだと他の四人も一斉に頷く。何故かカウンター越しでサドリまでもが頷いていた。
「そうじゃねぇって、俺は……」
「まぁまぁジュリアン、少し冷静になろうや」と言って来たのはそのサドリだった。カウンターに置いた俺のスジャンマの瓶を新しいものと取り替えてくれる。
「冷静になれって? 誤解を受けたままじゃ俺は嫌なだけだ、俺は──」
「だから冷静になれって言ってるんだ、ジュリアン。俺達はな、別にあんたをからかおうとして集まったわけじゃない。皆あんたとセラーナの事を知りたいだけなんだ。分かるか?」
 知りたいだって? ──サドリの言ったことが何のことかさっぱり分からないままだったが、それまでずっと黙っていたフェシスが口を開いた。
「考えてもみろよ、あんたがソルスセイムに来たのは数ヶ月前だ、島に来てから何度かスカイリムに帰った事もあったが、その都度戻ってくる際、一緒に行動してるのはあのセラーナって娘だけだ。
 ここまで言えば全て言わなくても分かりそうなものだろ? 普通、好きでもない異性とそこまで長期間行動を共に出来るか? あんたに何か特別な理由でもある訳があるなら別だが……いや、特別な理由があろうがなかろうが、長きにわたって一緒にいるってのはそれだけで目を引くもんだ、ましてや男女となるとな。
 ……で、今回の一件が町中に知れ渡ってから、俺達は思ったのさ、『あの堅物男はやっぱり彼女とデキてたんだ』ってさ」
「わしは最初からこいつらはデキてると思ってたぞい、鉱山開放の一件でわしと行動してくれた時からな。おまえさん達の息のぴったり合った行動で敵を倒す姿を見て感動したぞ、そして思ったんじゃ、二人は結婚してるのか? っての。まさかしてないとは思いもよらなかったがな」
 フェシスの後にカエレリウスが話を補強しつつ、グローヴァーが後を引き取る。
「……そういうことだ。俺達はジュリアン、あんたをからかったりするために集まった訳じゃないって事が分かっただろう?」
 どうだか。と内心ごちる。彼らは結局のところ、浮いた話一つ浮かばないこの小さな町で、楽しみを見出した子供のようにはしゃいでいるだけに見えるのは俺がひねくれているせいか。
 ──でもあながち彼らの洞察は間違っちゃいなかった。言われればああ、と納得できる事もある。自分自身では気づかなかった点が第三者に指摘されてはっと気づく欠点のように。
「そうだな……まぁ、あんた達の言いたい事は分かった。
 けど、俺はプロポーズはしていない。こればかりは嘘でもなんでもない。本当の事だ。」
 嘘ではないと、五人とカウンター越しのサドリの顔をまっすぐ見据えて言う。
 しかし彼らは落胆する様子すら見せず、
「じゃあ聞くが、好きでもない女に『何処にも行かないでくれ』とか言う男がいるか? ……ああ分かってる。諸事情があってそう言ったんだろう? でもそれを差し引いたとしてもあんたの行動は理に適ってないんだが」
 痛いところを突いてきたのはサドリだった。酒場の主人はこういう切り返しがうまい。交渉術に長けているのだろう。
 彼らはこう言っているのだ、お前の行動の裏に何の感情が働いているのかを──と。
 勿論俺はその答えを知っている。ミラークに囚われたアポクリファの世界の中でようやく気づいたからこそ、俺はあの時足を踏み出す事が出来たのだ。
「そうだな………こっからは、酔った男の戯言だと思ってくれ。誓えるなら話してやってもいい」
 勿論、とその場にいる男全員が頷いて見せた。念のためちらりと背後を見ると、やや離れたテーブルでセラーナとエイフィア達が話しているのが見て取れた。こちらの声は聞こえないだろう。
 ふぅ、とため息を一つつき──サドリが渡してくれた二瓶目のスジャンマを一気に口に流し込み、言った。
「セラーナが好きだ。いずれ結婚したい……と思っている」
 おお、と言う者、にやにや笑いを浮かべる者、それぞれ態度は違ったが、全員がはからずともやっぱりな、と言いたげなのは分かった。畜生、俺自身それに気づいたのはつい半日前だってのに。
「で?」サドリが問いかけてくる。
「で……って?」こちらは俺。
「バカだな、いつ彼女に言うんだって聞いてんだよ。俺達に言って当の本人に言わない訳あるまい?」
 そんな事考えるだけで顔が赤くなりそうだった。畜生、何で俺はこういうのに弱いんだ。傭兵稼業やってて長いのに、未だに女性経験が少ないせいなのと本気で好意を持った異性なんて居なかったせいで、どう言ったらいいのか想像もつかない。
「……そりゃ、言うさ」
 いつかは、と心の中で言う。今はまだ心の中が整理しきれてなくて、俺自身どうこれからセラーナと向き合っていけばいいのか不安になる事もある。
 ──自分の気持ちに嘘をつきたくはないから近いうちに言うだろう。その時どういう答えが来るかで俺の行く先が変わるかもしれない。また一人で行動する事になるかもしれない──そう思うだけで心が不安になる。人を好きになるというのは、こうも自分が脆くなるものなのか。こんな不安は初めてだった。
「話は以上でいいか? ──酔ったせいで眠くなった、悪いが先に帰らせてもらうぜ」
 不安を振り払うように、そう言い捨ててひょいとスツールから降りて立ち上がる。突然話を終わらせた事で気を悪くしやしないかと思ったが、意外にも彼らは引きとめようとはしてこなかった。カウンターに数枚のセプティム金貨を放り投げると、サドリは器用にそれを受け取って見せる。
「セラーナ、帰ろうぜ」
 彼らの前で彼女を呼ぶのは気が引けたが、セラーナを置いていくわけにもいかなかったため呼ぶ。彼女はふ、とこちらを向いた後エイフィアとドレイラに二言三言挨拶を交わし、小走りでこちらに近づいてきた。
「話は終わりまして?」
「ああ、……飲みすぎて眠くなった。行こうか」
 と、扉の方へ足を向けた時、
「ジュリアン! 頑張れよ!!」
 と、いきなりカウンター付近に座っているグローヴァー達が声をかけてきた。何を頑張るのかと聞かれると返答に窮するため、ああ、と短く答えてから俺とセラーナはレッチング・ネッチを後にした。

「なんの話をしてたんですの? ずいぶん込み入ったようでしたけど?」
 酒場を出ると、レイブンロックの広場にあちこち置かれてある街灯のぼんやりしたオレンジ色の光が辺りを照らすだけで、人気は全く感じられない。時折風が吹いては、地面に落ちた細かい灰を舞い散らしていく。
「……まぁ、色々な。ちょっとした世間話ってやつだ」
 そう言っただけで彼女は深く詮索してこなかった、代わりに自分の方を聞いてもらいたいと思ったのか、
「あら、そうでしたの? 私はあの二人──エイフィアとドレイラに何故かあなたと私の事をしつこく聞かれましたわ。どういう関係なのか、と」
「へぇ。……そりゃまた、何でそんな事聞いてきたんだろうな?」
 彼女の方へゆっくり振り向きながら、とぼけた風に言ってみる。……エイフィア達もグローヴァー達とぐるだった訳か。計画を練って、酒場に俺たち二人が来たら引き離して各々に聞いてみようとしたのだろう。
「さあ? おおかた何処からか変な噂でも聞きつけたんじゃありませんの?
 私に忠誠を誓った者ですわよ、と答えたのですが何故か不満そうでしたわ。どうも納得してない様子で何度も同じ事を聞いてきましたけど」
 ははっ、と口から自然に笑い声が漏れた。セラーナは何がおかしいのか、という風に疑問符を顔に浮かべている。……そうだった、忘れてたぜ。
「何がおかしいんですの? 私の言った事何かおかしくて?」
「いや、何もおかしくねぇよ。その通りさ、セラーナ。……ところで、突然で悪いんだが、右手をこちらに出してくれないか」
 首を傾げながらも彼女は俺に手を差し出してきた。その手をゆっくり左手で掴み、流れるような動作で俺は彼女の手の甲に口をつけた。
 つけた途端に彼女の手がびくっと震える。ちらりと彼女の方を見ると、セラーナが左手を胸に当てて当惑した様子でこちらを凝視していた。頬がうっすら赤く染まっている。
「一度別れてしまったからな、再度誓わせてくれ。……俺の剣と命をもって貴方を守ると」
 人気もない広場の真ん中で突然行われた事にセラーナはどうしたらいいのか困った様子で、
「何も今やらなくてもいいんじゃ……わ、分かりましたから、手、もうよろしいかしら?」
 半ば払うようにして彼女は手を戻すと、ぷいとセラーナは顔を背けた。顔を見られたくない様子だった。
 そんな態度が可愛いなと内心思いつつ、セヴェリン邸へとゆっくり歩き出す。こちらを見てないと確認してセラーナも数歩送れてついてくる。その足音を耳に感じながら、いつか──近いうち、忠誠ではなく結婚を申し込んでみようと俺は心で決めていた。

 同時刻。レイブンロックからやや離れた海辺で。
 ザシュッ、と剣で斬られる音と、僅か後にどさっ、と重い何かが地面に叩きつけられる音が響いた。
 その後、誰かの足音が遠ざかっていく。あとはただひたすら、波が砂地に打ち付けられるざざ、ざざ、という音のみ。
 その中で何かが必死に“声”をあげていた。助けてくれと願っていた。

 「それ」に気づく者が現れるのは、およそあと、数日の後──


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 前回の話のアフターと次の話の伏線をちょろっと混ぜてみました(笑)
 何回かこのブログで載せてる「ある日のどばきん」シリーズのソルスセイム版です(笑)


 結婚に重きを置いてるように見えてるかもですが、実を言うと全然そんな事ないですwただスカイリムでは結婚が楽に出来る(離婚は出来ないけど)ので、段階的にセラーナと絆を深めていく感じで書いてはいますが。
 一年前に書いた二次創作と比べるとずいぶんと関係が明白化してきてますが、これもまた絆の表れですかね。

 よくこういう話が思いつくもんだと思う方もいるかもですが、基本話を考えたり作ったりするのは中の人が好きな作業の一つです。ただ、完全オリジナルとなると世界観から作らなくてはいけないため、そうなると若干難易度が高くなるのであまり作ってません(作れないわけではないのだが)
 なのでスカイリムみたいに、ある程度世界観が決まっててその地でどういう人が生きていて生活してて、っていう舞台を予め与えてくれるとその舞台でキャラクターをどう演じさせようかという部分のみにスポットを当てればいいため、ものすごく楽です。勿論世界観を大事にしなければ何の意味も成さないため。まずはその舞台を知らなければいけないわけですけど。

 なのでゲームプレイ中はしょっちゅうNPCの会話をSS撮って何かに役に立たないかなー位でプレイしてます(笑)気になる会話が出ると創作に使えやしないかとかそんなプレイの仕方してるの多分俺だけです(-_-;)
 勿論作ってる話は数多のスカイリムという世界の中の一つの時間軸の話みたいな形なので、各々のプレイするスカイリムとはまた違った感じで
「こんなんスカイリムちゃう!」
 みたいに思われたらごめんなさい。まだまだ勉強不足の点もありますので至らないこともあるかもです<(_ _)>

 最近そんなのばっかりでこれまたごめんなさい。近々マトモにプレイ日記載せたいです。
 ではまた定期更新日(最近日曜にUPしてばっかでこれまたごめんなさい(-_-;))


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プロフィール

HN:
ジュリアン
性別:
男性
職業:
傭兵
自己紹介:
スカイリムはホワイトラン在住のドヴァキン。
現在のところ引越しする予定はなし。
中の人はヘタレですが一応同人誌作家。マイナーゲームの絵を描いてたり。
文章も多いですが一応絵の方専門。
スカイリムの絵とか描いたりフォトショでSSをレタッチしたりするのが好き。
スカイリムに影響されて2012年から英語の勉強を始め現在進行形で勉強中。
ラジオ英語を聴いているのだが、英会話教室に通いたいのに時間と金が無くて嘆いているとかいないとか。

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