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スカイリムの攻略とかあまり役に立たない日々のプレイ日記をだらだらかいていくつもりです。

雪と氷とドラゴンと。

   

Nightmare.

※Skyrim二次創作小説第5チャプターです。その手のモノが苦手な方はブラウザバックでお帰りを。

これは第5話です。1話から読みたい方は「Taken.」からお読み下さい。(二次創作カテゴリから楽に飛べます)

 ソルスセイムはモロウウィンドの北にあるレッドマウンテンを抱えた島、ヴァーデンフェルよりさらに北に位置する島なのは旧知に知る所だ。スカイリムよりやや北に位置するのと、島の北部は標高が高い地域が多く、雪と氷に閉ざされており島に住むダンマー達も滅多に訪れる事は無い。その代わり、比較的降雪量が少ない南側にスカイリムと島を繋ぐ玄関口があるレイブンロックや、そこから海岸線に沿って東に歩いていけば、気難しいダンマーの魔術師ネロスの住むテル・ミスリン等がある。
 しかし、ソルスセイムのノルドが住むスコール村は降雪量の少ない海岸線に位置してないばかりか、島中央部あたりの険しい山脈地帯にこぢんまりと居を構えていた。太陽が出る日が殆どなく、絶えず雪が降りしきる厳しい土地で逞しく生きる彼らの姿に興味を惹かれてやってくる旅の者も少なくない。
 だが、厳しい気候の中生きる彼らにとって、スコール村の住人はある意味、一つの共同体として生活をしているためか、ムラ社会として構築されている所に余所者が入る隙は無く、大概は受け入れられない場合が多い。それだけ、厳寒な場所での生活というのは皆生きるのに必死なのだ。この村では個々の生活を重んじる都市と違って、村が一つの家族同然だった。ある者は狩りをして得た獲物を村人に均等に与え、またある者は傷ついた防具の補修を買って出たりする。誰一人欠けては生きていけない。
 そういう社会で成り立っているスコール村には、村全体を治める顔役のファナリ、そして呪術師であり導き手であるストルンが主体となって動いていた。彼らが頷かない限り、スコールの民は余所者と口を利くこともしないほど。
 岩の浄化を行っただけでなく、ストルンの口利きがなければ、ジュリアンとセラーナはスコールの民に受け入れられないばかりか、村人が彼らに気さくに話しかけられてはこなかっただろう。それだけファナリとストルンの影響力は村人にとっても無くてはならないものなのだ。
 何度か村人の手助けや依頼された品を送り届けたりもしたおかげで、村人は次第にジュリアンとセラーナに対して打ち解けていった。ストルンやファナリにスコールの民と認められてからは、最初に村に来た時と違い立ち寄っても奇異の目でこちらを見られる事は無い。
 だから今、ふうふうと息を弾ませて村の入り口に立ったセラーナを見ても、民は驚くどころかにこやかに出迎えてくれたのだった。

 はぁ、はぁ、と肩で息をしていても彼女の足は止まらなかった。村からやや外れにある一軒家にまっすぐ向かう。……勿論その家はストルンの家だった。ノックするのももどかしく、セラーナは扉を開けた。
 何度かジュリアンと来ていたので部屋の構造は分かっていた。扉を開けてすぐ左側に長テーブルがあり、部屋の奥には錬金台が置かれてある。
 ストルンはそこにいた。傍らには彼の愛娘であるフリアが立っている。どうやら父親と錬金について話し合ってたらしい。新しい調合でも試しているのだろうか。
「おや……あんたは確か、ジュリアンの……」
 扉が開いたのに気づいたのか、ストルンは後方を見やった。フリアも同じようにこちらを見る。視界に入ったのがセラーナだけだったせいか、ストルンの声が意外そうに聞こえた。
 セラーナは息つく間も与えず、レイブンロックからスコールまで歩いてきたせいもあって、ストルンの家の扉を開けた途端、へなへなとへたりこみそうになった。が、持ち前の気性もあってそこは踏ん張ってみせる。
「はぁ、はぁ……ジュ、ジュリアンの事で聞きたい事があるんですの。彼の様子がおかしくて……」
 それでも肩で息をしているセラーナの口から発せられる言葉は息も絶え絶えの様子で、見かねたストルンは慌てて台所から水を一杯持ってきた。差し出された水を黙ってセラーナは口に運ぶ。寒い雪山を歩いてきたにもかかわらず汗が滲んでおり、冷たい水は火照った身体を落ち着かせてくれた。
「ずいぶん慌てた様子だな、ジュリアンに何かあったのか?」
 怪訝そうな表情を浮かべたまま、ストルンがセラーナに聞いてくる。水を飲んで人心地ついた彼女は、深呼吸をして──切り出した。
「何があったのか教えてくれないから、私がここに来たのですわ。ジュリアンが岩の浄化を始めた辺りから様子がおかしくなったんですの。……彼はその原因を聞いても教えてはくれなかったのですけど……どうやら、ミラークが関係しているらしくて」
「ミラークだと?」ストルンの声が甲高く室内に響いた。続けざまに、「しかし、岩の浄化をやれば、少なくともミラークの力がソルスセイムの民に影響を及ぼす事は幾ばくかは薄れる筈なのだが……?」
 それは間違っていない。「確かに、ソルスセイムの人達は岩を浄化することで解放されてはいますわ、けれどジュリアンがその代わり浄化を始めた時から毎晩悪夢にうなされるようになったんですのよ?
 いつも何か、夢の中で叫んでいるようで……それを聞かれると気まずそうにしていましたわ……何か隠しているのは間違いありませんでしてよ」
 ストルンの家はあまり大きくはない平屋なため、彼に話しているつもりでも同じ室内に居るフリアの耳に嫌でも入ってしまう。さすがに聞き捨てなら無いと感じたのか、父親の隣に座った。
「何があったのか話してくれないか。分かる範囲でいい。それがミラークの影響からくるものなのか、それを見定めないと──」
 戸惑いを隠せないストルンに、セラーナは内心言ってやりたかった。あんたが急かしたからじゃないのか、と。
 しかしそんな事を言ったところで何も変わりはしない。今はストルンの協力が必要なのは確かだった。今までの事を話さないと、ジュリアンはますます悪化の一途を辿る──いやもう手遅れかもしれない。
「……分かりましたわ。今まで──風の岩を浄化し、スコール村の人を解放させてからの経緯を──」

 毎晩悪夢を見ているのか、うなされていたこと。
 そのせいで眠れないのに岩の浄化に躍起になってきたこと。
 満足に休めていないため、身体はフラフラなのにも関わらずルーカーと戦って、傷ついているのにそれでも止めようとしなかったこと。
 そして何より──それがミラークの仕業かもしれない、ということ──

 今までの経緯を全て話し終えても、ストルンは黙ったままだった。
 フリアは父親の様子を窺いながらも同じく黙っている。二人とも、セラーナが話している間口を挟むようなことはしなかった。
「……それで、私は問いただしたんですけど、彼は──話すどころか私に暇を下さったのですわ。役立たずといわんばかりに」
 自虐めいた口調で言い放ち、呆れたといわんばかりにセラーナは肩をすくめてみせた。精一杯の強がりだった。
 しかしそれまで沈黙を守っていたストルンが突如、
「そう彼が言ったのかね? 君に、お前は役立たずだ、って?」
 食いつくように聞いてきたので、セラーナはやや面食らった。「……い、いえ、そうは言ってませんわ。私がそう思っただけで──」
 聞き返してきたのはそんな事か、とセラーナは内心がっかりした。案外この老人は思ったほど役には立たないのかもしれない。
「……暇をやると言われたんだったね? それはどんな感じで?」
 思い出したくもなかったが言わざるを得ない。
「急にですわ。何の前触れも無く。
 ……今日の夜中に目が覚めて、私が悪夢にうなされている事について、何があなたを苦しめているのか説明してくれません? と聞いたら脈絡もなく『別れよう』と」
 そんな事が何だというのだ? セラーナは地団駄を踏みたい気持ちを懸命にこらえていた。しかしストルンの表情は眉間にどんどん皺を刻み、険しい顔のそれになりつつある。
 セラーナとストルンの応酬が続いている中、フリアはずっと黙っていた。何かを心配するような表情さえ浮かべている。ジュリアンを心配しているのだろうか、と思うとセラーナは何故か面白くない気がした。何故かは分からないが。
「ジュリアンが悪夢から目覚めた時、どんな様子だったか分かる範囲で教えてもらえないか?」
 それが何だというのだろうか。セラーナはますます疑わしく思ったが、とりあえず思いつく範囲を全て述べてみた。
「……何かを思い出して怯えて叫んだりしていましたわ。瞳に怯えや恐怖を滲ませていたし、ああ、それと……自分の両手をじろじろ見てる事もありましたわね。ものすごく怪訝そうな目つきで」
「セラーナ、あんたの身体にジュリアンが異変に逢っていた間、何か起こったりはしてないか?」
 ストルンが、間髪を入れずに問い返してくる。「私ですの? 私は……何も。眠らな……」
 そこまで言ってから、セラーナはしまったと思った。自分が眠らなくても生きていける者──闇の眷属の首位たる位置に居る吸血鬼──だと知られたら、彼らがどいう態度を取るかなぞ容易に想像できる。ここで事を荒立てたくはない。
 しかしどう言えばいいのか、とセラーナが逡巡していると、ストルンがとんでもない事を口に出した。
「ジュリアンから聞いている。大丈夫だ。知っているのは私しかいない」
 えっ、と口から漏れたのを耳ざとく聞きつけ、ストルンは安心させようとでもいうのか、セラーナに向かってにやりと笑ってみせた。
「そうか、何も起きてはいないんだな? ……となると、まずいな」
 まずい? とセラーナが聞き返そうと思うより先にストルンが立ち上がった。どこへ行くのかと思えば部屋の奥へと行き、何かをごそごそ漁る音がする。
「まずい、って……何の事です? ジュリアンが何かまずい事に?」
 がたっ、と音を立てて椅子から立ち上がるセラーナ。ストルンが行った部屋の奥へ自分も行こうとしたが、ストルンが戻ってきた。彼は屋外で使う分厚いフードを目深に被り、帯剣をしていた。短い間で装備を整えていたようだった。
「フリア、お前は残っているんだ。生体賦活剤をいくつか作っておくんだ、いいな?」
 反論する間も与えずストルンはフリアにそういい残すと、セラーナの方を見やって、
「ジュリアンは今どこの岩を浄化しに行ってる? 急がないといかん」
 突然の事にセラーナは慌てたが、昨日まで同行していたので残りの岩が何かはすぐ見当がついた。「風と、獣と、大地は終わりましたから、残りは太陽と水ですわ、そのどちらかにジュリアンは向かっているはずですの」
 セラーナの返答にストルンは短く舌打ちをした。「正反対だな。しかしレイブン・ロックを拠点としていたのならそこから遠方から攻めていったのも理由がつく。……急ごう」
 言いながらストルンは玄関を開けた。ぶわっ、と雪が吹き込んでくる。どうやら外は吹雪いているようだ。
 慌ててセラーナもついてストルンの小屋から出ると、いつしか外は酷いくらいの吹雪となっていた。すぐそこまでの視界が白く覆われて見難くなっている。
「山を下りれば雪はおさまるはずだ。急ごう」
 ざっざっ、と雪を踏みしめる音を足早に立ててストルンが村を出て行く。セラーナは何がなんだか分からない様子でついていくしかなかったが、吹雪が身体にまとわりついて凍らせんばかりに体温を奪っていく。ストルンはスコールの民だ、相当分厚い防寒着を身に着けていたが彼女にはそれがない。
 と思ってふと彼女は立ち止まり、自分用の小さな荷袋を開けてそれを見つけた。袋から引っ張り出す。あの時(※)ジュリアンがくれた外套があった。寒いから、といって渡してくれたそれを返さずにずっと荷袋に入れっぱなしにしておいたのだ。

“君を守る事を忘れたりはしないさ。約束するよ、セラーナ”

 忘れてるじゃありませんの、とセラーナは内心ごちり、それを羽織る。今自分がこうして一人で行動してる事だって、彼は知る由も無いのは分かっているのに。
 分厚い外套は彼女の身体をすっぽり覆い、すっかり寒さは感じられなくなった。再び荷袋を持ち、セラーナは村を出る。入り口から少し山道を降りたところにストルンが彼女を待っててくれた。合流しすぐに歩き出す。
「まずいって先程言いましたけど、何がまずいんですの?」
「……ソルスセイムの民が、ミラークの術によって岩に縛り付けられていたのは知っているだろう」
 勿論だ。
「彼らは眠るとミラークの呪縛によって日夜問わず、ある者は聖堂の復興、またある者は岩をミラークの力を増幅させるものに塗り替えようとしていた。
 その力の出所はまだ分からんが、恐らくはジュリアンも見たと思われる黒い本──ハルメアス・モラが何らかの手助けをしていると踏んでいる。岩の浄化をした際にジュリアンが叫んだシャウトによって出てきた“モノ”が、デイドラの王子の影響力を帯びていたという報告は聞いているからな。
 私は黒い本の事については調べたくはない。しかしながら今回はそうも言っていられないだろう。ジュリアンが恐らく毎晩見ている悪夢というのは、ミラークがソルスセイムの民に対して行った事と同じだ。即ち“呪縛によって操る”事」
「……でもジュリアンは何度かミラークによって操られた事もありましてよ」
 朝気がつけばベッドに居ないことも何度かあった。
「それは岩の浄化をする前だろう? 浄化を始めた時から悪夢を見始めたと言った時点でミラークはジュリアンに対する攻撃手段を変えたのかもしれない。そうだとしたら、非常にまずいことになる」
 ざっざっと規則正しい足音を立てながら雪積もる山道を下っていくストルンの後を追うのは楽だった。彼が雪道を均すようにしてくれるおかげで滑らずに済んでいる。
「……だから先程から言ってるまずいことって一体何ですの?」
 さすがに山道降りながら喋るのは危険と判断したのか、ストルンの足が止まった。セラーナの方を振り向いた表情は相変わらず険しいままで。
「私はかつてミラークによって操られていたスコール村の民に、その時の状況を聞いた事がある。
 全員に聞いて回ったが、全員決まって同じ事を言っていた。『夢を見るんだ、毒々しいほど緑色の空に覆われた、禍々しい世界。何処だろう、と思う瞬間にその世界から離れるかのように意識は消える。その代わり何処からか声が聞こえるんだ、聖堂を復活させよ。汝の意識は我に在り──』そのような言葉をだ。そして意識を奪われた島民は日夜聖堂の復旧と岩の力を歪めるために明け暮れる。
 彼らは聖堂を復活させる為であり、攻撃対象にはならない。しかし、ジュリアンはミラーク同様ドヴァーキンだ。しかも我々ソルスセイムの民を守る側に与している。
 そこで一つの仮説が浮かぶ。ミラークはタムリエル復活を目論んで聖堂を復旧しようとしているのは分かるな? だがまだその時点には及んでいない。ジュリアンの話によれば、彼はまだハルメアス・モラのアポクリファに居座るだけに過ぎぬようだ。ソルスセイムの民を操ったりは出来るが、タムリエル全土の民を操る力は持ちえていない。
 そして、岩だ。全創造主の力を封じ込め、ミラークがタムリエルに復活する力を宿しものに変えたにも関わらず、それをジュリアンが浄化し、全創造主の力を戻すまでしている。これによってミラークはタムリエルに復活する事を少しでも遅らせる事は可能だ、だから私はジュリアンに岩の浄化を頼んだのだ。
 しかしそれが仇となった。復活の足がかりとなる支柱を折られて黙っている程ミラークは馬鹿じゃなかったようだ。……民を操ってきた見えない力を、ジュリアンに刃向かわせたのだろう、だから彼は毎晩悪夢を見てうなされていた」
「悪夢を見せられただけでジュリアンは浄化に躍起になったとおっしゃりたいんですの?」鼻白むようにセラーナが言った。そんな事はない、と言いたげなのは分かっているのでストルンはいいや、と首を横に振る。
「セラーナの話を聞くと、彼はひどく何かに怯えていると言ってたな、恐らく夢の中でミラークに弱みを突きつけられていたのかもしれん。ミラークはソルスセイムに住む大勢の者の心を操る力があるのだ、ジュリアンの心を夢の中で読む事なぞ造作もないだろう」
「弱み……?」ふと思った、あの時ジュリアンが言った言葉を。

“守るために別れを選んだと思って欲しい” 

 ………まさか。
 愕然とした表情を浮かべたセラーナに、ストルンは穏やかに言った。
「だからさっき言ったんだ、あんたの身体に何か起こったりはしてなかったか、と。……セラーナは無事だった。何故ならあんたは吸血鬼だから。闇の眷属たる者は眠るという行為を必要としない。だからミラークの影響が出なかった。
 しかしジュリアンはそんなこと理解できないだろう、落ち着いて考えれば分かりそうなものを……それほど、ミラークの悪夢は鮮明で、リアルなものだったのだろうな」
「じゃぁ……彼が、彼が毎晩見ていた悪夢は……」
 その先は言えなかったが、ストルンはうんうんと黙って頷き、
「ああそうだ、セラーナ、君の夢だよ。
 恐らく想像したくもない、むごたらしい悪夢を見せ付けられていたんだろう、時々自分の手を疑わしげに見ていた、という点も考えると、恐らく彼自身にも影響が出ていたに違いない……だから急がなければならんのだ。今岩の浄化を全てやり終えると、恐らくとんでもないことになる」
 一旦話を打ち切ったのか、再びストルンは先導で山道を下り始めた。
 浄化を止める? どうしてだろう。けどそれを教えてもらう暇はなさそうだった。先にジュリアンを止めないといけないのは確かなようだ。
 仕方なくセラーナも後を追うように山道を下っていく。しかし心の中はざわついたままだった。
 彼女とストルンに襲い掛かる、吹き荒ぶ白い礫のように──


※二次創作カテゴリ内過去ブログ「この道の向こう側で。」参照。


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 すいません、長くて本当にすいません。
 やはり前回短すぎたせいで今回異様に長すぎた・・というかこの次のファクターを入れるつもりだったのにそれすら無理というorz
 
 やはり7章あたりで終わりかな。まだまだまだまだ長いですがお付き合いしてやってください。涙流してフスロダします(ぁ

 相当難産な三人称視点での文章、まだまだジュリアン(どばきん)さんでてきませんね。
 次あたりで出てくるかな。まぁ出てきてもお察し状態ですがw

 セラーナ大活躍でNPCばっかりしか出てこないからこれぞ二次創作ですね(笑)
 しかし実際ゲーム内でここまでやらかしてきたらミラークさんも怖いんだけどなぁ、ゲームのミラークさん、今のところぜんっぜん怖くありません(ぁ

 どんどん佳境に入っていきますが、楽しんで頂ければ幸いです。
 夜中に打ってるのでそろそろ限界(汗)今日はここまで。また次回更新日に。
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プロフィール

HN:
ジュリアン
性別:
男性
職業:
傭兵
自己紹介:
スカイリムはホワイトラン在住のドヴァキン。
現在のところ引越しする予定はなし。
中の人はヘタレですが一応同人誌作家。マイナーゲームの絵を描いてたり。
文章も多いですが一応絵の方専門。
スカイリムの絵とか描いたりフォトショでSSをレタッチしたりするのが好き。
スカイリムに影響されて2012年から英語の勉強を始め現在進行形で勉強中。
ラジオ英語を聴いているのだが、英会話教室に通いたいのに時間と金が無くて嘆いているとかいないとか。

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